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究極のSF 

科学への期待とおそれ。人間の愚かさと非力への愛情。時間・空間・次元を飛び越えるストーリー設定。取扱い説明書不要の分かりやすい道具。
『ドラえもん』はまさに究極のSFだ。

-----Zoom In Zoom Out-----

■「ドラえもん」 (ロボット編)
藤子・F・不二雄
小学館
[ 2007/07/31 21:02 ] TB(0) | CM(0)
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プロフィール

studio:lamplight


■このブログについて:
 「科学と芸術、そして人間。」をテーマに、さまざまなものごとについて考えるブログです。特定の領域というよりも、領域と領域どうしの境界面のそのたたずまいに焦点を当て、張り過ぎず緩め過ぎず可能な限りバランスのとれた考察を深めることをめざしています。

■リンク、コメント、トラックバック:
 悪意のあるものを除き、基本的にオープンです。異論反論、叱咤激励をどうぞお願いいたします。

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◆管理者プロフィール:
 1976年生まれ。東京都在住。自称、逍遙学派。歩きながら考えることで何かが見えてこないかと、今日も歩きながら考えている。このブログも文章のほとんどを、歩きながら携帯電話にて入力し、推敲を重ねている。

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