スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] トラックバック(-) | コメント(-)

日本の力のベクトルは 

 経済力…競争力…軍事力…交渉力…文化力…教養力…
 国家に求められる「力」には様々なベクトルがある。日本は果たして、他の国からどういう国だと思われているのだろう、何を求められているのだろう。
 金をたくさん持っている、というだけでは、自分はその人とは友達にはなれない。喧嘩が強いだけ、な奴などまっぴらだ。
 けれど、面白い本や映画やマンガや音楽を教えてくれる人とは、自分は友達になれるかも知れない。
 きっと国家にも同じことが当てはまると思う。

-----Zoom In Zoom Out-----

■文藝春秋 2007年 12月号 [雑誌]
↑「教養立国ニッポン」(藤原正彦)

京都国際マンガミュージアム
漫画からMANGAへ

「鳥獣戯画がやってきた」
サントリー美術館(六本木ミッドタウン)
[ 2007/11/19 23:40 ] TB(0) | CM(1)
みんな の プロフィールは、アクセスアップをお手伝いするサイトです。
http://blog.livedoor.jp/prfieeel/


より多くのひとに貴方のブログを見てもらえます。
[ 2007/11/26 19:43 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

studio:lamplight


■このブログについて:
 「科学と芸術、そして人間。」をテーマに、さまざまなものごとについて考えるブログです。特定の領域というよりも、領域と領域どうしの境界面のそのたたずまいに焦点を当て、張り過ぎず緩め過ぎず可能な限りバランスのとれた考察を深めることをめざしています。

■リンク、コメント、トラックバック:
 悪意のあるものを除き、基本的にオープンです。異論反論、叱咤激励をどうぞお願いいたします。

 ※このブログは、アフィリエイト・プログラムには参加しておりません。

◆管理者プロフィール:
 1976年生まれ。東京都在住。自称、逍遙学派。歩きながら考えることで何かが見えてこないかと、今日も歩きながら考えている。このブログも文章のほとんどを、歩きながら携帯電話にて入力し、推敲を重ねている。

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。